モノグラム、ダミエ、エピ、ノマドなどルイヴィトンの財布やバッグ

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ネクタイ

ネクタイの存在意義が今ひとつわからないのだが・・・
毎朝ネクタイを締めていると会社につながれている首輪のような気がしてくる。

そんな気持ちを吹き飛ばすために!
ヴィトンのネクタイである。そう、ルイビトンにはネクタイもあるのだ。
しかも柄のバラエティも豊富である。
もちろんダミエやモノグラムは存在する。
そして、プティダミエなんていう、柄が細かいダミエもある。
そんなの、バッグで出ていたらレア物である。
また、ルイビトンというアルファベットがびっしり書き込まれている
ネクタイもある。

しかしここで気になったのはダミエ柄のネクタイである。
何故気になったか?
ダミエといえば、茶系統の正調ダミエとクリーム&ブルーのアズールくらいしか
色がないのだが、
ネクタイの場合はもう少しバラエティに富んでいる。
アズール風のライトブルーのダミエネクタイは美しいが、
これはアズールよりも先にでていたものである。
また、ダークブルーのダミエやグレーのダミエも存在する。
さすがにネクタイ、形で特徴を出すわけには行かないしか、
カラーにこっているようである。

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