江原啓之さんのスピリチュアル法則その4。
守護霊の法則。
ガーディアンスピリットとかガーディアンエンジェル(守護天使)ともいいますね。
守護霊がいない人は存在しません。
むしろ複数の守護霊がついているのが普通です。
普通というよりそれがあの世のシステムです。
あの世とこの世に通じる真理と言った方がいいでしょうか。
守護霊といっても、
なんでも願いをかなえてくれる魔法使いのようなものではありません。
親のように貴方の魂の成長を見守ってくれている存在です。
それも結構スパルタな親のようですよ。
もし一見運が悪いようなことに見舞われても守護霊を
呪うようなことは口にするべきではないでしょう。
そんなときには心の中で守護霊に問いかけてみてはどうでしょうか?
試練には必ず意味があるはずですから。
守護霊は魂の親、とはいってもスピリットの格で言えば
自分と近い存在のようですよ。
自分と守護霊は似たもの同士ということですかね~。