江原啓之さんのスピリチュアル法則その8。
幸せの法則。
本来幸せになるのは単純な方法で可能だということです。
江原啓之さんのスピリチュアル法則を理解し実践するなら、
幸せを感じることはそう難しくはないのではないでしょうか?
なぜなら、
もはや私たちにとって死=無ではなく新たな旅たちにすぎないのですから。
死は絶対的な絶望ではなくなったんです。
単に古くなった肉体を地球に返してしまって、
スピリットたる私たちは新たな学びに向かうだけのことですから。
また、この世にいる間にいろんな困難や不条理や不公平に遭遇することでしょう。
しかしそれも自分の魂の修行なんですね。
困難の度合いが強いほど、自分の魂は高レベルなんだということになります。
別に「なんて自分は不運なんだ」なんて落ち込むようなことじゃないんです!
それを乗り越えることによって魂は経験値をため、
さらにレベルアップすることができるんですね。
ロールプレイングゲームみたいなものです。