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   <title>練馬区 石神井公園散策</title>
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   <updated>2008-06-08T17:29:58Z</updated>
   <subtitle>石神井公園といいましても、公園だけがあるわけじゃありません。石神井公園駅を中心とした一つの生活エリアです。このエリアに住み始めて4年になる管理人が徒歩で集めた練馬区石神井町の情報を徹底紹介します。</subtitle>
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   <title>一人で鍋物</title>
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   <published>2007-11-28T06:39:21Z</published>
   <updated>2008-01-06T17:21:14Z</updated>
   
   <summary>冬といえばやはり鍋物でしょう。 一人暮らしで鍋物？と思うかもしれませんが、 これ...</summary>
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   <category term="77" label="食事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      冬といえばやはり鍋物でしょう。
一人暮らしで鍋物？と思うかもしれませんが、
これ、けっこういいのですよ。
何がいいかって、安くできてしかも栄養バランスがいいというところです。

だいたい料理なんて自分で作れば安上がりにする工夫もみつかるんでしょうけど、
男の一人暮らしでは料理といっても限られていますので。
そんな中、鍋物は簡単で安くてバランスがいい。
自分で作ってもそこそこ美味しいですし、温まる、
ということで便利なのです。

具はだいたい決まっています。
鍋物用の切れている野菜を１～２人前。
あとは気分で豚肉（ブタバラが好き）入れたり、鶏のもも肉いれたり、
安くなっていたら魚やホタテやカキなんかも入れます。
ちなみに魚は肉と一緒に入れるべきですね。
魚だけだと生臭さが買ってしまいます。

さて、大事なのは味付けです。
何せ冬の間は頻繁に鍋物食べますので飽きてしまいます。
キムチ鍋のもとはよかったのですが、使いすぎてちょっと飽きました。
キムチ鍋のもとでも、カニのだしが入ったやつがありまして
それはいまでもたまに使います。
「ヤマサ花籠部屋直伝ちゃんこ鍋つゆ ゆずこしょう鶏塩だし」というのが
美味しかったのですけど、西友さんはなぜか取り扱いをやめてしまいました。
ということでなんとか似たような味を出そうと思いまして、
粉末タイプの鶏がらを使ってみることにしました。
それにプラスして、昆布だしの入った醤油、
それからチューブに入った「ゆずこしょう」とニンニク。
「鶏塩だし」じゃなくなりましたがなかなか美味しいです。

最近はこれで行っています。
      
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   <title>尾崎豊</title>
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   <published>2007-11-29T17:21:41Z</published>
   <updated>2008-01-06T17:21:14Z</updated>
   
   <summary>１１月２９日は尾崎豊の誕生日でしたね。 私はこう見えても尾崎のファンだったのです...</summary>
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   <category term="241" label="尾崎豊" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakujiikouen.com/">
      <![CDATA[１１月２９日は尾崎豊の誕生日でしたね。
私はこう見えても尾崎のファンだったのですよ。どう見えてるか知りませんが・・・
中学生の時に尾崎の「卒業」が出てきましたので、
それはもう尾崎直撃世代なわけです。
よりによって青春時代にあの曲に出会ったもんだから、
もうずっぽりはまってしまいました。

最初に知ったのは「卒業」ですが、
友達からテープを借りて（そう、当時はＣＤなんてなかったんです）ダビングし、
あっというまに「十七歳の地図」「回帰線」「壊れた扉から」の
初期３アルバムを我が脳に吸収してしまいました。
いまでもこの３つのアルバムの歌はほとんど歌詞を憶えています。

しかしなんではまっちゃったんだろ・・・

当時としては、あんなに直接的な表現で、大人に反抗して見せた歌はなかったのでしょう。
それをあのすばらしいメロディに乗せて歌われては田舎のガキなんてひとたまりもなかった。
ちょうど反抗するのがカッコイイと思ってしまうお年頃でしたからね。
まあ、私は反抗からは程遠い「優等生」でしたけど。

さて。
当時反抗することがカッコイイと思われていたのは、
大人がそれなりの力を持っていたからです。
学校の先生だって今と違って生徒を殴っていましたし、
親もそれに対してお礼を言うことすらあったんですね。
暴力に限らず大人はいろんな強制力をもっている。だからそれに反抗するのはカッコイイ。
そう、我々田舎のガキは思ったわけです。

ところが今は大人に力なんてありゃしません。
学校の先生だって、生徒に指一本触れれば訴訟騒ぎになりかねません。
マスコミに袋叩きにされかねません。
だから今の子供は、大人に反抗することをかっこいいとは思わないのじゃないでしょうか。
相手が弱いんだから反抗も何もありませんよね。イジメならあるかもしれんが。
ということで今の時代に尾崎豊が出ても売れないのでしょうね・・・

さて、現在の私は尾崎豊を聴く事はなくなりました。
どうしてもネガティブな歌詞のインパクトが強いからです。
でも落ち着いて聴くと、ポジティブなものもあります。
たとえば「回帰線」に入っている「存在」という曲。あれはいいですね～。

「受け止めよう　眩暈すらする街の影の中
　さあもう一度　愛や真心で立ち向かってゆかなければ」

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   <title>住みたい家</title>
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   <published>2007-11-30T08:03:53Z</published>
   <updated>2008-01-06T17:21:14Z</updated>
   
   <summary>みなさんが住みたい家というのはどんなものでしょうか？ よくあるのは「とにかく大き...</summary>
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         <category term="80一人暮らしと趣味" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="242" label="家" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakujiikouen.com/">
      <![CDATA[みなさんが住みたい家というのはどんなものでしょうか？
よくあるのは「とにかく大きい家」というものかもしれませんが、
これは本気で考えた結果とは思えません。
無駄に大きい家はまさに無駄です。
光熱費もかかりますし、掃除の手間もかかる。

やっぱりまずは安全性を重視したいものですよね。
防犯・防火や耐震といった部分です。
あと、個人的にどうしても外せないのは、
いや、どうしても外せないどころか最優先としたいのは「静かさ」ですね。
防音性能・遮音性能です。

この条件から考えますと、
木造や軽量鉄骨のアパート・マンションはまず外れます。
これは両方とも経験済みです。
どんな構造だろうと上下左右の音がよく聞こえます。
たとえ最上階角部屋とかでも無駄です。
同様に、メゾネットタイプも防音性は低いものと思われます。

現在は一戸建てに住んでいます。一戸建てというとすごいようですが、
駅から遠く、しかも狭く、造りも貧弱ですので家賃はアパートとそれほど変わりません。
そしてこういう一戸建ては防音性能はまったくないということを現在身を持って体験中です。
隣にマナーの悪い家族が引っ越してくれば終わりです。
ここ１５年以上の間、静かに暮せる家を求めて引越しを繰り返してきたのですけど、
いまだにこの体たらく。

結局のところ、安い家賃で静かな家は不可能だと思ったほうがよいようです。
とくに東京など大都市では無理でしょう。
次は鉄筋コンクリートのマンションを探してみようと思います。
それなりの家賃を覚悟した上で。

最近の鉄筋コンクリートマンションでの騒音に関する苦情は、
左右からの音より上下からの音についてが多いそうです。
だからもちろん部屋を探す時は最上階の角部屋を探します。
そりゃあもう壁や床の厚さはしつこく聞きますとも！

それにしても・・・必要なのはお金です。
お金さえあれば引越しは自由にできます。
もっとお金があれば、働く場所に縛られずに引越しできます。
お金で幸せは買えませんよ、とはよく聞きますが、
お金で大半の悩みが解決できることは事実です。

特に、近隣騒音に苦しむ金持ちなんて聞いたことがありません。

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   <title>受験の思い出</title>
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   <published>2007-11-30T17:47:44Z</published>
   <updated>2008-01-06T17:21:14Z</updated>
   
   <summary>初めて東京に一人で出てきたのは、大学受験のときです。 ２月の終わりごろ、そんなに...</summary>
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   <category term="244" label="受験" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakujiikouen.com/">
      <![CDATA[初めて東京に一人で出てきたのは、大学受験のときです。
２月の終わりごろ、そんなに寒さは記憶に残っていません。
新幹線で東京駅に降り立ち、そこから中央線で新宿駅へ。

新宿では大雑把な地図を見ながらでも、どうにかこうにかホテルにたどり着けました。
次の日はまだ受験の日ではなかったので、大学まで下見に行きます。
第２志望ですのでまだ気楽なもんです。
新宿から山手線で高田馬場駅へ。
そこからまた大雑把な地図を見ながら大学まで歩いてみましたが
特に迷うこともなくたどり着けました。
おお、自分は方向感覚が優れているのか！と、このときは自惚れたのですが・・・

さて、第２志望の大学の入試も終わり、いよいよ第一志望の大学を受けるために
ホテルを移動することになりました。
今度は渋谷です。
すでに東京の地理に自信を持つようになっていた私は不安もなく渋谷に降り立ちました。
しかし・・・
初めての皆さん、渋谷には気をつけてください。
渋谷には魔物が・・・いや、あの造りは我々田舎もんには理解しがたい。
初めてのときは迷う確率が高いです。
駅からの出口が多く、しかも似たようなビルばかり・・・
だいたい東口の反対が南口てあんた・・・
ということで私も迷って泣きそうになりました。
途中、田舎もん発見！てなもんで変な勧誘のお兄さんに絡まれたりもしました。
それでもそれを振り切り、トイレを我慢しつつ
２時間くらいかけてやっと目的のホテルにたどり着きました。
オデュッセウスの気持ちが少し理解できた青春の1ページ。
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<a href="http://www.shakujiikouen.com/juken/">大学受験生のホテル・宿 東京の大学編</a>]]>
      
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   <title>苦しい生き方</title>
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   <published>2007-12-01T17:50:56Z</published>
   <updated>2008-01-06T17:21:14Z</updated>
   
   <summary>最近スピリチュアルなお話が「流行」のようですが・・・・・・ 霊とかあの世について...</summary>
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      <name>pal</name>
      
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   <category term="19" label="スピリチュアル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakujiikouen.com/">
      <![CDATA[最近スピリチュアルなお話が「流行」のようですが・・・・・・
霊とかあの世について、子供のころ、そして学生時代の私は馬鹿にしていました。
「そんなものあるわけないだろう」
そう考え、またそう考えることが知的に優れている証拠でもあると信じていました。
つまり信じている人を馬鹿にしていたわけです。

私は社会に出て、上記のような自分の信念に従って生きました。
しかしそれほど時間も経ずして、私の信念は揺らぐようになりました。
世の中には不条理なことがたくさんあると知ったのです。
陰で悪事を働いて「いい思い」をしている者が存在する一方で、
真面目に働いているのに苦しい毎日しかないという人も数多く存在します。
私の従来の考えに従うなら、多くの人々が何の救いも意味もなく死んでいくことになります。
それでは一部の「いい思い」をしているものの真似をすれば
人生は意義があるものになるのでしょうか？
それも違いました。この人たちもいつかは死ななくてはならない。

そしてそのころの私の信念に従うなら死＝無、自身の絶対的な無意味化です。

私はおそろしい人生観を持って社会で生き始めたのでした。
なぜこんな、なんの救いもない人生観を持ってしまったのか、不思議で仕方がありません。
「そんなものあるわけないだろう」
その根拠は「科学的でないから」。
学校で習った理科程度の科学知識で、世界のすべてをわかったつもりになっていた
子供の私、学生時代の私は滑稽です。
そうかといって、科学を究めれば世界のすべてがわかるのかといえば、
決してそんなことはありません。科学は世界のほんの一部しか見ることができない。
世界のほんの一部の、さらに小さな一部を知って、
世界のすべてを理解した気持ちになっていた私。

だからこそ社会に出てしばらくは苦しまなければならなかったわけです。
絶望的な世界観・人生観を抱えて。

スピリチュアリズムとの出会いによって、私は少しずつ変わることができました。
ほんの少しずつですけど。

それでもこう思う人はいるかもしれません。
「霊？　あの世？　馬鹿じゃないの？」
でも考えて欲しいのは、否定の根拠。
かつての私と同じではありませんか？

スピリチュアリズムは科学的に証明できません。真とも偽とも。
それならなぜ、わざわざ苦しい世界観・人生観を選ぶのでしょう。
人と人とをいがみ合わせるような世界観を。
弱肉強食しか導き得ない世界観を。
絶望が約束されている人生観を。

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<a href="http://www.shakujiikouen.com/spiritual/">スピリチュアルな生き方 江原啓之を読む</a>
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   <title>ヴィトンの財布について</title>
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   <published>2007-12-01T19:38:33Z</published>
   <updated>2008-01-06T17:21:14Z</updated>
   
   <summary>まさか！　私が買うわけないじゃないですか。 どこにそんな・・・・・・ ヴィトンの...</summary>
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      <name>pal</name>
      
   </author>
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   <category term="251" label="財布" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakujiikouen.com/">
      <![CDATA[まさか！　私が買うわけないじゃないですか。
どこにそんな・・・・・・
ヴィトンの財布について面白い話を知ったので書きたくなりました。

ヴィトンの財布ってさすがに歴史あるブランドなので作りがいいんですよ。
だから長持ちします。一生物どころか、親から子に受け継がれることもあるくらいだそうです。
だから一度買ったらもう買い換える必要なんかないように思えます。

しかも値段が高い！
財布一つが５万円前後なんてベラボウじゃありませんか。
（エルメスはもっと高いそうですけど）
値段が高いし、長持ちするとなればもう、ほとんど買い換えることはなさそうですよね。
一般庶民の感覚から言えば・・・・・・

ところがこの高い高いルイヴィトンの財布を毎年買い換える人もいるんですね。
そうです。お金持ちです。
なんで買い換えるのか？　単なる見栄のためかと思ったら違うようです。
なんでも縁起担ぎのためらしい。
年のはじめに新しいルイヴィトン財布を買うと、
その財布がまた１年、お金をどんどん吸い寄せてくれるというじゃありませんか！
・・・ほんまかい。
いや、疑問に思ってほしいわけじゃなく、
やっぱりお金持ちは考え方が違うのだなということが言いたかったのです。はい。
でもあれですね、どうしても鶏と卵が思い浮かんでしまう。
それにしてもあやかりたい。

ただ私は、お金持ちになってもブランド物にお金を使ったりはしないでしょうね。
やっぱり資産になるものにお金を使っていきたいと思いますよ。
それ以外のものに関してはケチでいいんです。
そう思いません？

<a href="http://www.shakujiikouen.com/vuitton/">ヴィトンの財布</a>]]>
      
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   <title>汗をかかずにトップを奪え！</title>
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   <published>2007-12-02T19:08:41Z</published>
   <updated>2008-01-06T17:21:14Z</updated>
   
   <summary>「ドラゴン桜」の三田紀房さんの本ですがマンガじゃなくて ビジネス書の体裁をとって...</summary>
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         <category term="83立ち読み日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="258" label="サラリーマン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakujiikouen.com/">
      <![CDATA[「ドラゴン桜」の三田紀房さんの本ですがマンガじゃなくて
ビジネス書の体裁をとっています。出版社は大和書房ですね。

さて、本を開けますと最初の数ページはマンガになっていまして、
そこでいきなり「ビジネス書や自己啓発書なんて読んでいる時点で負け組だ！」
みたいなことを言われてしまいます。それはもう、グサっと来ましたよ。
しかしここでへこたれずに立ち読み続行しました。

三田さんが言うには、サラリーマンの世界も年金制度も構造は同じなのだそうです。
つまり若い人間が中高年を支えているというのですね。
会社では、経費削減のためにリストラなんてするんですけど、
長年働いてきた人の給料を下げるのは難しい。いくら高額になっていても。
そこで会社の経営陣は「成果主義」ということを言い始めたとのことです。
成果主義なんていかにもアメリカンスタンダードですが、
じつはアメリカンスタンダードでさえなく、
日本の経営者に都合のいいように改変された成果主義だというんですね。
簡単に言えば、定期昇給をやめて、経営者の判断で昇給できるようにする。
これはとりもなおさず、若い世代の昇給を抑えるために利用するためのものだと。
そうして中高年層の高額な年収を支えてもらうというわけです。
ここを指して、三田さんは会社も年金も同じであると。

あ、いや、本の体裁としては、三田さんじゃなくて桜木さんが語っているのですが。

それじゃー若いサラリーマンはどうすりゃいいのよという話になります。
いきなり独立、転職を考えるのは無謀であると。
やはりここは辛抱して、会社を利用できるだけ利用すべしと説かれます。
自分を磨くために会社を使うというわけです。
それで十分実力や人脈を形成したなら、
もういつでも独立でも転職でもできるというわけですね。

「自分探し」とか言って、軽い気持ちでほいほい転職していては、
何の力も付かないでしょうから、この考え方は大事なんだと思います。
会社に忠誠を尽くすのでも、会社をとことん利用するのでも、
外から見た分にはその働きぶりは同じでしょうからね。

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<a href="http://www.shakujiikouen.com/salary/">サラリーマンの年収</a>

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   </content>
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   <title>ハイコンセプト</title>
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   <published>2007-12-09T19:15:02Z</published>
   <updated>2008-01-06T17:21:14Z</updated>
   
   <summary>三笠書房の本で、ダニエル・ピンク著、大前研一さんが翻訳したものです。 副題が「新...</summary>
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      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="83立ち読み日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="274" label="大前研一" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakujiikouen.com/">
      <![CDATA[三笠書房の本で、ダニエル・ピンク著、大前研一さんが翻訳したものです。
副題が「新しいことを考え出す人の時代」。
ということであれですね、新しいアイデアを思いつきやすくなるには
どうしたらいいのかという本ですが、その中でも気になったのが、
「人間の脳は、論理より物語を理解しやすいようにできている」
ということです。
そのため、新しいことを考える時でも、論理を用いるより
物語を利用したほうがいいというのですね。
これには納得せざるをえませんでした。

経験から言っても、論理的に書かれた論文なんかより、
物語のほうが頭に入りやすいし記憶にも残りやすいですよね。
記憶に残るということは脳がそれを利用しやすいということでもあります。
論理なんて突き詰めるとただの論理記号になっちまいますが、
あんなもん見たってすっと頭に入ってきませんよねぇ。
ああいうのはコンピューターのほうが得意なんです。
だから、それはコンピューターに任せておいて、
人間は自らの脳が得意なことを扱っておればよろしいという話ですね。

それにしても思い出すのはヌーヴォーロマン。
一部もてはやされたこともありますけど、
物語の破壊なんてやっていた気がします。
それを小説だけでやっていればいいのに、社会思想に拡大して、
人生においても物語を壊していくことが大事なんて言っていた人もいます。

しかしそれはどうなんだろうかと、今は思うのです。
物語というのは一種のパターンでありますが、
人の心を捉えるゆえにパターンとなってきたものです。
そして自分の人生に物語性を見出すことによって
人は人生の意味も見出すことができていたわけですが・・・
それを壊せという。
そこには無味乾燥砂漠みたいな人生が開けているような気がします。
最近はあまり聞かなくなったのでよかったよかった。
・・・・・・って私が知らないだけかも。

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   <title>旅行</title>
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   <published>2007-12-15T17:17:47Z</published>
   <updated>2008-01-06T17:21:14Z</updated>
   
   <summary>旅行といっても海外旅行は一度も行ったことはありません。 国内旅行のほうも長いこと...</summary>
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      <name>pal</name>
      
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         <category term="80一人暮らしと趣味" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="292" label="旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakujiikouen.com/">
      <![CDATA[旅行といっても海外旅行は一度も行ったことはありません。
国内旅行のほうも長いこといっていませんねぇ。
べつに、旅行嫌いではないのですけど、
学生時代に栃木県へ行ったのが最後だと思います。一泊旅行です。
学生時代だから、かれこれ１５年以上前になりますねぇ。
<a href="http://www.shakujiikouen.com/jtb/">国内旅行でも、卒業旅行</a>というものには行っていませんね。
大学の卒業は人生の一大イベントのはずですが、
私の場合さらっと流してしまいました。就職も決まっていなかったし・・・

大学以前の旅行となりますと、高校時代の修学旅行。東京でした。
・・・って、今、東京に住んでいますし。
中学時代これまた修学旅行で関西方面へ。京都の嵐山が美しかったのを憶えています。
そういえばあの時は金閣が修繕中とかでカバー被っていまして
見えませんでしたね。一生に一度の修学旅行でカバー見て帰りました。
それはそれでレアな体験です。

それ以前の旅行というと、家族で行った四国旅行。
松山に一泊。たった一泊ですが、我が家にはめったにないことですので
楽しかったです。
家族で旅行に行ったのはこれまでに２回しかないのですよ。
うちの両親は忙しく働いていましたので。
そのうち私が温泉にでも連れて行ってやりたいです。

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   <title>スピリチュアルケア</title>
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   <published>2007-12-19T18:54:57Z</published>
   <updated>2008-01-06T17:21:14Z</updated>
   
   <summary>飯田史彦さんの「生きがいの創造Ⅲ」が出ていました。 内容はスピリチュアルケアにつ...</summary>
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      <name>pal</name>
      
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   <category term="330" label="飯田史彦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakujiikouen.com/">
      <![CDATA[飯田史彦さんの「生きがいの創造Ⅲ」が出ていました。
内容はスピリチュアルケアについてです。
スピリチュアルなんて言葉を使うといかがわしいと思う人がいるかもしれませんが、
ＷＨＯ（世界保健機関）もつかっている言葉なので気にしないでください。

ようするにケアには、
・フィジカルケア（肉体のケア）
・メンタルケア（精神のケア）
があるというのは、これまでの日本で常識だったのですが、
ＷＨＯの提言ではそれだけでは足りないということになります。
上記２つのケアでは、例えば不治の病にかかった人に対して、
根本的な安心を与えることができないとうわけです。
２つのケアでも対症療法的なことはできます。
しかしそれは患者当人にとってはごまかしでしかないわけです。

薬を使って痛みを消し、精神を安定させることはできますし必要ですが
それだけでは足りない。
そこでＷＨＯはスピリチュアルケアなんて言葉をわざわざ掲げたのですね。
スピリチュアルケアというのは簡単に言ってしまえば、
「生きる意味への渇望を癒す」ことになると思います。
例えば重度の障害をおって生まれてきたとします。
そしてその人が
「自分は何のために生まれてきたんだ。苦しいだけじゃないか」
という気持ちを抱く確率は高いですよね。
そのときに、
「単なる偶然です。あなたは運が悪かっただけです」
と、これじゃあ苦しんでいる人は救われないわけです。

「いや、これを乗り越えて生きていくのはすごいことなんですよ」
ということもできますが
「なぜ？」
と聞かれたら困ってしまいます。
「なぜすごい？」「なぜ生きることが尊い？」
究極的には答えられません。
なぜなら上記２つによるなら「この世の」知識だけで答えなければならないから。
この世はいつかなくなってしまうものですから。
人間も、地球も、宇宙も。
何をどう言おうと、「この世の」知識だけでは究極の根拠はみつからず、
虚無感だけが漂います。
多くの日本人がニヒルになっています。

しかし、そこへ切り込んでいこうというのがスピリチュアルケアです。
飯田史彦さんは、真理ではなく考え方を提案すると言います。
生きることに意味を見出せる考え方を一人一人が持てるようにと。
そこで展開される理論は飽くまで仮説です。
しかし、相手の知識や信念に応じて最も説得的な仮説を用いていくべきだと説きます。
特定の宗教を信じている人にはそれに合わせて。
多くの現代日本人のように「科学教」を信じている人にはそれに相応しく。
真理ではなく、相手が生きがいを見出せるかどうかが、
スピリチュアルケアの成否を分かちます。

相手に合わせて説くという辺り、仏教の「方便」に通じるものがあります。
誰に対してもスピリチュアルケアを行うことができる人がいるとすれば、
その人はこの世の観音菩薩ですね。

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   <title>アパート・マンションを借りる</title>
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   <published>2007-12-26T15:30:40Z</published>
   <updated>2008-01-06T17:21:14Z</updated>
   
   <summary>現在住んでいる家を探すのには数ヶ月かけたんです。 当時住んでいた場所の近所の不動...</summary>
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   <category term="332" label="マンション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakujiikouen.com/">
      <![CDATA[現在住んでいる家を探すのには数ヶ月かけたんです。
当時住んでいた場所の近所の不動産屋さんに、
ストーカーのごとくかよいつめて、粘り強く探しました。

何のためかといいますと、静かな場所で暮らすためです。
私は音に敏感なのです。それで、アパート・マンションを借りる時は
防音・遮音性能最優先です。

それまで４度も失敗を繰り返していましたので、
こんどこそ静かな部屋を借りるぞと固く決意して臨んだのです。
だから今度は建物の構造にこだわり、
鉄筋コンクリートのマンションに絞って探すことにしました。
そして位置的には最上階の角部屋。これ以外は除外。
そして予算は７万円～８万円。
駅から歩いて３０分以内。

これで探してもらったんです。なかなか見つかりませんでしたね。

それで１２月のはじめだったか、
私の出した条件、鉄筋コンクリートのマンションとは違うけど、
静かなのではないかという物件が出てきました。
木造平屋の賃貸一戸建てです。
一戸建てというとすごそうですけど、２ＤＫなので小さいもんです。

これは迷いました。木造家屋なので、外の音がよく通るのではないか。
しかし一戸建てということは隣室も上下階もないのだから
近隣騒音に悩まされずにすむのではないか・・・

迷った末、契約することにしました。
石神井公園駅から歩いて１５分くらいの所で、
家賃は７万４千円です。

そして私は静かな生活を手に入れたのでしょうか？

ダメでしたね。
やっぱり当初の条件を曲げるべきではなかったと思っています。
木造家屋、しかも築４０年近いんです。
外からの音がよく入ってきます。
近所の人が静かな間は天国のようだったのですけど、
一年半くらい前に近所の家の住人が入れ替わりまして、
一挙に地獄に突き落とされましたＴＴ。

静かな家に住みたいと思ったら、建物自体の構造にこだわるべきだと思います。
周りの住人に左右されるようなやわな作りではダメです。
それから、家賃は高いほうがいいでしょうね。
安いとマナーが悪い人が集まってくる確率が高い気がします。
まあその点は、私個人の体感なのですけど・・・

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   <title>近視手術</title>
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   <published>2008-01-21T17:02:13Z</published>
   <updated>2008-01-21T17:14:00Z</updated>
   
   <summary>私は昔は目がよかったのですよ。 中学２年くらいまでは両目とも1.5でした。 とこ...</summary>
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         <category term="87心と体の健康" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="333" label="視力回復" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakujiikouen.com/">
      <![CDATA[私は昔は目がよかったのですよ。
中学２年くらいまでは両目とも1.5でした。
ところが３年になってからだんだん視力が落ちてきました。

受験勉強を一生懸命やったせい！？

いえいえ、おそらくパソコンを使うようになったせいです。
確か中学２年のときに初めてパソコンを買ってもらったのです。
ＰＣ６６０１mk2ＳＲ。Mr.PCというやつですが・・・（知ってるあなたは同世代）

それでも視力1.0くらいはあったと思います。
高校３年のころ視力検査で0.7と1.0ということがわかりまして、
病院に行ってみるとメガネを作るようにいわれ、素直に作りました。

思えばこのときメガネを作っていなければよかったのかもしれません。
だいたい、視力0.7でメガネなんて要らないでしょう？
それなのに掛けてしまったものだから以後視力はどんどん悪くなります。
もし視力0.7の時点で、メガネなんかに頼らず視力回復トレーニングをしていたら
容易に視力は戻ったことと思います。
現在裸眼視力は0.1を割り込んでいます・・・

お医者さんもときには古い常識にとらわれていることがあるということです。

今でも視力トレーニングによって回復の望みはあるでしょうが、
これはこれで根気が必要でしょうね。
レーザーを使った<a href="http://www.shakujiikouen.com/lasik/">視力回復手術</a>もあります。
レーシックっていいますね。
あれは現在では安全性が非常に高くなっているようで
多くの有名人が手術を受けていますね。

ただ保険がきかないせいで値段が・・・・・・

<a href="http://ganka.kanacli.net/voice/index.html" target="_blank">体験談</a><img src="http://track.affiliate-b.com/imp/G94j/B22949w/q381J" width=1 height=1 style='border:none;' >]]>
      
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   <title>アートは奥が深い</title>
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   <id>tag:www.shakujiikouen.com,2008://13.934</id>
   
   <published>2008-01-30T15:02:24Z</published>
   <updated>2008-01-30T15:17:59Z</updated>
   
   <summary>アートといえば真っ先に思い浮かぶのは絵画でしょうか。 しかし私は高価な絵を見ても...</summary>
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      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="80一人暮らしと趣味" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="367" label="芸術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakujiikouen.com/">
      <![CDATA[アートといえば真っ先に思い浮かぶのは絵画でしょうか。
しかし私は高価な絵を見ても何がよいのやらわからなかったりします。
まあ、アートは値段では測れないものなのでしょう。

音楽ももちろんアートですよね。耳で楽しむアート。
もともとは自分で歌ったり演奏したりするのが音楽の楽しみ方だったようですが、
私にはちょっと荷が重いので聴く専門です。
ご存知のとおりクラシックはよく聴きます。
よく聴くのですが、クラシックの理論に詳しいわけでもなく、
また、聴いただけで
「あ、これは誰それの指揮で何とか交響楽団の・・・」
とかわかりません。
単純にいい音楽だなと思っているだけなんです。

アート。小説もアートだなんていわれることがあります。
芸術は芸術でも文芸ですね。
しかし如何にも芸術ですという小説は読んで眠くなるものが多いですね。
私はけっこうパターンにはまった物語のほうが好きです。水戸黄門とか。

さて、現代はアートといっても多種多様でありまして、
もうなんでもありといった感じがあります。
わかりにくいものから、問題なく楽しめるものまで。
以前、練馬区美術館で見たなんとかいう芸術家の個展はさっぱり理解できませんでしたが・・・

羽田智憲さんという名前はどこかで目にしたことがあるかもしれません。
あ、畑正憲さんじゃありませんよ。そりゃムツゴロウさんです。
科学雑誌のイラストの端っこにちょこっと名前が出ていたりします。
ということで結構有名なイラストレーターでもあるのですが・・・
この人が「ワイヤーアート」なる芸術を世に広めようとしています。

聞いたことあります？　<a href="http://www.a-wires.com/2008/01/post_15.html">このサイト</a>で一目瞭然ですよ。

個展があるようなんですよね。
サイトを見て「面白い！」と思った方は、是非行ってみて下さい。
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   <title>山口県</title>
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   <published>2008-05-02T18:04:09Z</published>
   <updated>2008-05-02T18:57:11Z</updated>
   
   <summary>知っちょる!?やまぐち 自然、産業、明治維新ゆかりの人物の紹介、山口弁の解説等。...</summary>
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      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="90エリアガイドリンク集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="381" label="エリアガイド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shakujiikouen.com/">
      <![CDATA[<p><a href="http://www.ysn21.jp/furusato/">知っちょる!?やまぐち</A></p>
自然、産業、明治維新ゆかりの人物の紹介、山口弁の解説等。
<p><A href="http://www.ut21.net/~ube/">UBE TOWN21</A></p>
ニュース、特産品、工芸品の案内、歴史等。
<p><A href="http://www1.plala.or.jp/oshima/">みかんの島</A></p>
周防大島町の紹介。名所旧跡、野鳥、ふるさと掲示板。
<p><A href="http://www5f.biglobe.ne.jp/~fujiken1/">ちょい発見</A></p>
街の風景とレポートを紹介。
<p><A href="http://www14.plala.or.jp/salute/">サルーテ！！やまぐち</A></p>
物産品、観光地、グルメ、宿泊の案内。
<p><A href="http://uhoo.ube.ac/">UHOO</A></p>
カテゴリ別リンク集。
<p><A href="http://www.shimonoseki-town.com/">下関タウン</A></p>
ショップ、施設、不動産情報等の検索。
<p><A href="http://gazone.morrie.biz/">GaZONE</A></p>
関門北九州圏、山口県の景観、建築等の画像、解説。
<p><A href="http://www.fuudo.jp/">ふうどin風土 しものせき</A></p>
産直市場、道の駅、農園、自然体験施設の案内等。
<p><A href="http://www.yamaguchi-town.com/">山口タウン</A></p>
ショップ、施設、不動産情報等の検索。
<p><A href="http://www.mitemi.jp/">見てみ・ながと</A></p>
長門市の飲食店、宿泊施設の紹介。動画による長門市の見どころも。KEYSが運営。
<p><A href="http://www.hikari-town.com/">光タウン</A></p>
ショップ、施設、不動産情報等の検索。
<p><A href="http://ww6.tiki.ne.jp/~fuudo21/machimura100/">豊かな下関～ふるさとのまちムラ100景</A></p> 
一般公募によって選ばれた下関の景観を紹介。下関21世紀協会等による。
<p><A href="http://yamaguchi.keizai.biz/">山口経済新聞</A></p>
山口のニュース、ビジネス、カルチャー情報。
<p><A href="http://www.hofu-navi.net/">防府なび</A></p>
カテゴリ別リンク集、防府市内の文化財の紹介等。
<p><A href="http://homepage3.nifty.com/kisida/tokuyama/link.htm">Tokuyama LINK</A></p> 周南市のリンク集です。
<p><A href="http://www.y-wave.com/">y-wave.com</A></p>
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<p><A href="http://www.taka21.com/">おいでませ山口・防府へ!</A></p>
市の紹介、団体、公共施設等のリンク集、掲示板。
<p><A href="http://www.hagi-s.com/">ハギーズ</A></p>
特産品、ショップ、イベント情報。

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   <title>リンク集</title>
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   <published>2010-10-12T15:08:55Z</published>
   <updated>2008-06-08T17:29:58Z</updated>
   
   <summary>下松市私設案内 私の生まれ故郷の地域ガイドです。 下松市の公式サイトと間違えられ...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://kudamatsu.info/">下松市私設案内</a>
私の生まれ故郷の地域ガイドです。
下松市の公式サイトと間違えられるくらい充実しています。
それにしても我がふるさとも変わったもんだなぁ・・・

<a href="http://www.chokin-bako.com/">貯金箱いろいろ大辞典</a>
暮らしに必要なもの。それは貯金。同じ貯金するなら楽しい貯金箱で。
こんな貯金箱があったのか！と驚くこと請け合い。

<a href="http://www.a-wires.com/">アニメート・ワイヤーズ　"ANIMATE WIRE"s</a>
造形作家「はたとものり」さんのワイヤーアート・サイトです。
ワイヤーアートって聞いたことあります？
針金なんですけど、生きているみたいに見えるんですよ、これが。

<a href="http://dogomura.mimiyori-joho.info/">道後村めぐり　～道後温泉郷　スタンプラリー～</a>
四国松山は道後温泉。夏目漱石「坊っちゃん」の舞台ですね。とってもいいところで将来の移住先候補の一つ。

<a href="http://chiba.ejoho.org/" target="blank">無料・格安・親子で楽しめる！千葉の行楽地・遊びスポット</a>
千葉県の「無料で楽しめるスポット」。知る限りではもっとも詳しいサイトです。東京から近いのもいいですね。子供にせがまれたら是非。

<a href="http://restaurant.gaido1.com/" target="_blank">東京ミッドタウン・ランチガイド</a>
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<a href="http://www.xn--u9j5h1btf1e046w98a.net/1000ie/">重要文化財 千年火</a>
千年も燃え続ける炎・・・福岡県新宮町に存在します。
いったいなんだそりゃあ？と思った人はチェック！

<a href="http://www.life-joho.com/">手賀の丘公園</a>
千葉県の手賀沼は日本史の授業で習った覚えがありますが、
その湖畔は美しいらしく、昔は志賀直哉や武者小路実篤の別荘があったそうです。
別荘は無理でも手賀沼近くの公園なら子供と一緒に楽しめますね。

<a href="http://n700jrn.com/">Ｎ７００系の乗車体験</a>
みんな大好き新幹線を
内から外からすみからすみまで見ることができます。

<a href="http://estonia.koyasu.org/">エストニア旅行に行こう</a>
エストニア旅行情報、画像も満載っ！
エストニア旅行に行きたい人の情報サイト。

<a href="http://memory.priblog.com/">想い出を壊した、その後に</a>
なんだか感傷的なタイトルですが、じつは家作りの参考になります。
家の基礎ってああなってるのか・・・ベタ基礎？

<a href="http://www.city.nerima.tokyo.jp/">練馬区役所</a>
練馬区役所のホームページです。

<a href="http://kayoicho-park.com/">駕与丁公園ガイド</a>
福岡県粕屋郡粕屋町の駕与丁(かよいちょう)公園は、
小さな子供から大人まで楽しめる憩いの場です。

<a href="http://www.gurabias.com/">西城沼公園ガイド</a>
公園つながりであります。
しかも石神井公園と同じく池があります・・・沼？

<a href="http://yui-mai.com/">結衣と麻衣の落書きアート</a>
むむむ・・・やっぱりシュールだ！　現代アートです。

<a href="http://www.linkclub.or.jp/~kataoka/">マイタウン光が丘</a>
光が丘を紹介したサイトです。
パノラマ写真を見ると光が丘の疑似体験ができます。

<a href="http://www.hpmix.com/home/nerima60/">練馬まつり/照姫まつり</a>
照姫祭りは毎年行われている地元の祭りです。
石神井公園駅から石神井池・三宝寺池周囲を照姫様とお供の者たちが
練り歩きます。練馬を練り歩く。]]>
      
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